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教員名 : 山口 隆英
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授業科目名
国際経営特殊研究
(英語名)
Advanced International Business
科目区分
ー
専攻科目
対象学生
社会科学研究科
学年
学年指定なし
ナンバリングコード
KCBDS7MCA1
単位数
2.00単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義 (Lecture)
開講時期
2026年度後期
(Year)
担当教員
山口 隆英
所属
国際商経学部
授業での使用言語
その他言語
日本語および英語で講義する、
関連するSDGs目標
該当なし
オフィスアワー・場所
授業終了後(あらかじめユニバーサルパスポートで連絡すること)
連絡先
t-yama@em.u-hyogo.ac.jp
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
ー
研究科DP
1◎
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
講義目標
インターナショナルビジネス全般の研究課題を提示し、学生と議論する。 到達目標 学生が自身の研究課題を理解し、説明できる。 授業のサブタイトル・キーワード
グローバルマネジメントを理解する
講義内容・授業計画
講義内容
インターナショナルビジネス全般の研究課題を学生とのディスカッションを通じて明らかにする。 最新のジャーナル論文を批判的に検討する。 講義計画 1.「グローバル経営の考え方」 2.「グローバル経営の考え方」の最新論文の検討① 3.「グローバル経営の考え方」の最新論文の検討② 4.「グローバル経営の戦略論」 5.「グローバル経営の戦略論」の最新論文の検討① 6.「グローバル経営の戦略論」の最新論文の検討② 7.「グローバル経営戦略の諸側面」 8.「グローバル経営戦略の諸側面」の最新論文の検討① 9.「グローバル経営戦略の諸側面」の最新論文の検討② 10. 「グローバル経営の組織論」 11.「グローバル経営の組織論」の最新論文の検討① 12.「グローバル経営の組織論」の最新論文の検討② 13.「本社—海外子会社関係とその変遷」 14.「本社—海外子会社関係とその変遷」の最新論文の検討① 15. 「本社—海外子会社関係とその変遷」の最新論文の検討② 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
生成AIの利用
全面的に許可
生成AI注意点
AIの利用は許可するが、提出されたレポートなどについては、AIチェックを行う。チェックの結果、AI生成率が30%以上の場合は受理しない。
教科書
浅川和宏『グローバルマネジメント(新装版)』日本経済新聞社2022年
参考文献
授業中に指示する
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
事前学習
教科書と資料の読み込み 60h 事後学習 サーベイ論文の作成 60h アクティブ・ラーニングの内容
授業は、学生の発表をベースに進め、授業中のディスカッションを求める。
成績評価の基準・方法
【評価の基準】 学際的思考の基礎となる知識・技能を身に付けるとともに、自己実現に向けて自主性・自律性をもって活動できた者について、講義目的・到達目標に記載する能力の到達度に基づき、S(90点以上)、A(80点以上)、B(70点以上)、C(60点以上)による成績評価のうえ、単位を付与する。 【評価方法】 授業中のプレゼンテーション 40% 授業中の討議への貢献 20% サーベイ論文の作成 40% 課題・試験結果の開示方法
ユニバーサルパスポートを通じて提出
履修上の注意・履修要件
サーベイ論文の作成を念頭に置くこと
実践的教育
該当しない
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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