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教員名 : 金 栄録
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授業科目名
Basic Seminar (B)
(英語名)
Basic Seminar (B)
科目区分
全学共通科目
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対象学生
国際商経学部
学年
学年指定なし
ナンバリングコード
IACBG1GCA7
単位数
2.00単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義・演習 (Lecture/Seminar)
開講時期
2026年度前期
(Spring semester)
担当教員
金 栄録、權 孝智
所属
国際商経学部
グローバルビジネスコース 授業での使用言語
英語
なし
関連するSDGs目標
目標4
オフィスアワー・場所
木曜日
13:00-14:30 研究棟 I A-231号室 連絡先
k919y023@u-hyogo.ac.jp
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
1◎/3〇
研究科DP
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全学DP
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教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
講義目的:この科目の目的はアカデミックスキルの取得です。
到達目標:学生は、講義、グループディスカッション、プレゼンテーション、および筆記課題を通じて、アカデミックスキルについて学びます。 授業のサブタイトル・キーワード
アカデミックライティング、ロジカルシンキング、コミュニケーション
講義内容・授業計画
I. 授業内容
学生は、講義、グループディスカッション、プレゼンテーション、および筆記課題を通じて、アカデミックスキルについて学びます。 II. 授業計画 1. オリエンテーション 2. 図書館及び電子研究データベスの利用について 3. 国際交流・留学について 4. 勉強方法 (1): メモの取り方とコミュニケーション 5. 勉強方法 (2): アカデミックライティング 6. 勉強方法 (3): 引用と盗作について 7. ゲストレクチャー 8. コンピュータのスキル (1) 9. コンピュータのスキル (2) 10. コンピュータのスキル (3) 11. 学生の発表 12. 学生の発表 13. ロジカルシンキング (1) 14. ロジカルシンキング (2) 15. まとめ 非常勤講師の都合により、授業計画が若干変更になる可能性があります。 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
生成AIの利用にあたっては『本学の教育における生成AIの取扱いについて(学生向け)』の記載内容について留意すること。
教科書
授業で教材を用意します。
参考文献
Bailey, S. (2018). Academic Writing. A Handbook for International Students (5th edition). Routledge.
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
【予習】授業に際して指示する課題の提出(20h)とプレゼンテーションの準備(5h)。
【復習】グループディスカッションを通じて、授業内容の理解を深める(5h)。 アクティブ・ラーニングの内容
この科目では、兵庫県立大学の施設(図書館や国際交流センターなど)を紹介します。
成績評価の基準・方法
【成績評価の基準・方法】
アカデミックライティングの基本的な概念を理解し、課題を提出し、演習目的・到達目標に記載する能力(知識・技能、思考力、判断力、表現力等)の到達度に基づき、S(90点以上)、A(80点以上)、B(70点以上)、C(60点以上)による成績評価のうえ、単位を付与する。 課題・試験結果の開示方法
担当教員は課題をコメントを付け、返します。
履修上の注意・履修要件
この演習への出席と課題の提出は必要です。
実践的教育
この科目では、兵庫県立大学の施設(図書館や国際交流センターなど)を紹介し, ロジカルシンキングに関するゲストレクチャーを実施します。
備考
ありません。
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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