シラバス情報

授業科目名
Basic Seminar (B)
(英語名)
Basic Seminar (B)
科目区分
全学共通科目
-
対象学生
国際商経学部
学年
学年指定なし
ナンバリングコード
IACBG1GCA7
単位数
2.00単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義・演習 (Lecture/Seminar)
開講時期
2026年度後期
(Fall semester)
担当教員
September Jeremy Ryan
所属
国際商経学部
授業での使用言語
英語
関連するSDGs目標
目標1/目標7/目標11
オフィスアワー・場所
講演前後・教室で
連絡先
jeremy@em.u-hyogo.ac.jp

対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
研究科DP
全学DP
1-1◎
教職課程の学修目標

講義目的・到達目標
 
本講義の目的
大学で必要となる学術的スキルの基礎(知識収集、議論、要約、発表)を学びます。自身の将来のキャリアについて考える方法を習得します。

達成目標
グループディスカッションを要約し、議論の結果を発表できるようになります。大学の学びと将来のキャリアを結びつけることを考えられるようになります。

授業のサブタイトル・キーワード
講義内容・授業計画
授業概要
講義、グループディスカッション、プレゼンテーション、レポート作成を通してアカデミックスキルの基礎を習得します。同時に、キャリア教育を通して将来について考えます。
講義計画
1. オリエンテーション
2. 履修登録方法
3. 図書館の利用方法
4. グループ学習のルール
5. キャリア教育
6. キャリア教育
7. コンピュータスキル
8. コンピュータスキル2
9. コンピュータスキル
10. 論理的思考
11. 論理的思考
12. 論理的思考
13. 新聞の読み方1 14. 新聞の読み方2 15. まとめ








対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない
生成AIの利用
完全に禁止
生成AI注意点
この授業においては、生成AIの利用を禁止している。授業内での利用は厳禁であり、違反したことが判明した場合は単位を認定しない、又は認定を取り消すことがある。
「生成AIの利用にかかわらず『本学の教育における生成AIの取扱いについて(学生向け)』の記載内容について留意すること。」
教科書
授業では、適切な論文や学術雑誌を参照することを勧める。
参考文献
補助教材は授業中に提供されます。
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
アクティブ・ラーニングの内容
Guest lectures and regular group discussions are also planned
                                                       
    
成績評価の基準・方法

ミニレポート:30%
最終レポート:40%
プレゼンテーション:30%



課題・試験結果の開示方法
学生はいつでもフィードバックについて担当講師に相談することができます。
履修上の注意・履修要件
遅刻・欠席は原則禁止です。 (担当教員に連絡してください)
実践的教育
適用
備考
講義の内容は、受講者の要望に応じて変更可能です。
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。