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教員名 : 小泉 昭久
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授業科目名
放射線量子物性論
(英語名)
Radiation and Quantum Magnetism
科目区分
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物質科学専攻科目・選択科目
対象学生
理学研究科
学年
1年
ナンバリングコード
HSSMM5MCA1
単位数
2.00単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義 (Lecture)
開講時期
2026年度前期
担当教員
小泉 昭久
所属
理学研究科
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
目標9
オフィスアワー・場所
月曜日15:00〜17:00
研究棟 215室 連絡先
クラスプロファイルにより問い合わせること
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
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研究科DP
1◎/4〇
全学DP
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教職課程の学修目標
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講義目的・到達目標
授業のサブタイトル・キーワード
サブタイトル:X線(磁気)散乱断面積の導出と応用
キーワード:X線磁気散乱、共鳴散乱、磁気円二色性、偏光 講義内容・授業計画
対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
対面授業のみ
遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
生成AIの利用にあたっては『本学の教育における生成AIの取扱いについて(学生向け)』の記載内容について留意すること。
この授業においては、以下の範囲において、生成AIの利用を許可し、これ以外の範囲での利用は禁止する。生成AIの利用については担当教員の指示に従うこと。教員が認める範囲を超えて生成AIを利用したことが判明した場合は、単位を認定しない、又は認定を取り消すことがある。生成AIの出力した内容について、事実関係の確認や出典・参考文献を確認・追記することが重要である。また、生成AIによる出力結果をそのまま課題・レポートとして提出してはならない。レポート課題の作成において生成系AIを使用したことが判明した場合は、単位を認定しない、または認定を取り消すことがある。 <利用許可の範囲> 予習・復習にあたって、授業で用いる論文の内容や専門用語について調べる場合には、生成AIを用いることを許可 教科書
X線散乱断面積の導出について述べられている英語論文 および 授業で取り上げる放射光実験についての英語論文を、ユニバーサル・パスポートにアップロードしておくので、各自でダウンロードすること。
参考文献
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
アクティブ・ラーニングの内容
成績評価の基準・方法
課題・試験結果の開示方法
講義内の発表に対して、その場で補足説明や解説を加える。
最終レポートについてはユニバーサルパスポートのクラスプロファイル機能を使って講評を返す。 履修上の注意・履修要件
実践的教育
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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