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教員名 : 高松 琢麻
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授業科目名
Intensive English (TOEFL)
(英語名)
Intensive English (TOEFL)
科目区分
全学共通科目
−
対象学生
全学部(全学共通科目、教職課程科目、副専攻科目)
学年
カリキュラムにより異なります。
ナンバリングコード
単位数
1単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義 (Lecture)
開講時期
2026年度前期
(Spring semester)
担当教員
高松 琢麻
所属
非常勤講師
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
該当なし
オフィスアワー・場所
授業後、教室にて
連絡先
—
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
ー
研究科DP
ー
全学DP
3-1◎
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
TOEFLテストの難易度が高い問題に対してのストラテジーを習得し、英語を用いたより実践的なコミュニケーションスキルを養成することを目的とする。
語彙力、読解力、リスニング力、文法知識等の総合的な英語力を伸ばし、TOEFLスコアの向上を目標とする。 授業のサブタイトル・キーワード
キーワード:TOEFL、リスニング、リーディング 講義内容・授業計画
Ⅰ 講義内容
高いスコアを獲得するために必要とされる読解問題を迅速かつ正確に読む練習を中心に行う。テキストを用いて問題演習を行い、Partごとの解答方法や頻出語彙に関しての知識を習得する。最終回には、TOEFLテスト模擬問題をReview Testとして実施し、成績評価の基準に含める。 Ⅱ 授業計画 1.Introduction & Unit 1 Meteorology 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
完全に禁止
生成AI注意点
この授業においては、生成AIの利用を禁止している。授業内での利用は厳禁であり、違反したことが判明した場合は単位を認定しない、又は認定を取り消すことがある。
「生成AIの利用にかかわらず『本学の教育における生成AIの取扱いについて(学生向け)』の記載内容について留意すること。」 教科書
成田修司(2020)『Brush up Your Academic English with the TOEFL iBT Test Format - TOEFL iBT テスト形式で磨くアカデミック英語 -』 朝日出版社
※テキストは他の授業と同じく、必ず前期授業開始までに購入すること。 参考文献
必要に応じて適宜講義中に指示する。 事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
予習 アクティブ・ラーニングの内容
採用しない 成績評価の基準・方法
成績評価の基準 課題・試験結果の開示方法
小テスト及びレポートは、原則次の講義内で解答と模範例を示し、解説する。 履修上の注意・履修要件
指示する箇所の回答や発言を行い、授業に積極的に参加することが求められる。各自使い慣れた辞書を持参すること。
小テストを実施するので、テキストの予習復習を怠らずに授業に臨むこと。 開講日時:9/2(1, 2, 3, 4限)、9/3(1, 2, 3, 4限)、9/4(1, 2, 3, 4限)、9/7(1, 2, 3限) 計15回
実践的教育
該当しない
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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