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教員名 : 佐々木 英樹
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授業科目名
プログラミング入門
(英語名)
Introduction to Programming
科目区分
専門基礎科目(専門関連科目)
-
対象学生
国際商経学部
学年
学年指定なし
ナンバリングコード
IACBK1GCA7
単位数
2単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義・演習 (Lecture/Seminar)
開講時期
2026年度後期
(Fall semester)
担当教員
佐々木 英樹
所属
非常勤講師
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
目標9
オフィスアワー・場所
授業終了後,教室にて 連絡先
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
3◎/4〇
研究科DP
ー
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
講義目的:プログラミングを行うことで,様々なアプリケーションの作成やデータ解析方法の更なる応用等,諸分野におけるコンピュータ活用の可能性を知ることを目的とする. 授業のサブタイトル・キーワード
プログラミング,Python 講義内容・授業計画
講義内容: Anaconda(Python)環境を使用し,様々なアプリケーションを作成する等,一般的なプログラミングの流れを体験するとともに,その基礎的知識について習得する. 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
講義&演習
生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
生成AIは発展途上の技術で,まだ解決すべき課題や問題が残されています.
講義とPC上で演習を行う本科目では,受講生がその成果物に生成AIを活用することは考え難いですが,受講生が生成AIを活用することがあった場合には,その長所と短所を理解したうえで慎重に活用してください. 教科書
毎回資料を配布する. 参考文献
授業中に必要に応じて指示する. 事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
予習復習について,時間等はおおむね以下の通りだが,詳細は担当者から適宜説明する. アクティブ・ラーニングの内容
採用しない 成績評価の基準・方法
平常点40%,レポート課題等60%を基準として評価するが,無断欠席の回数が講義回数の1/3程度以上の受講者は評価の対象としない. 課題・試験結果の開示方法
基本的に授業中の説明時,もしくは,UNIVERSAL PASSPORTのクラスプロファイル機能等を利用し,フィードバック等を行う予定だが,詳細は担当者から適宜説明する. 履修上の注意・履修要件
「データサイエンス入門」もしくは「情報処理基礎」を履修済みであること. 実践的教育
該当しない 備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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