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教員名 : 湯本 高行
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授業科目名
プログラミングⅡ (社会情報・専門科目)
(英語名)
Programming II
科目区分
専門基礎科目(専門関連科目)
-
対象学生
社会情報科学部
学年
2年
ナンバリングコード
KCJBS2MCA7
単位数
2単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義・演習 (Lecture/Seminar)
開講時期
2026年度前期
担当教員
湯本 高行、塩田 拓海
所属
社会情報科学部
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
該当なし
オフィスアワー・場所
講義後に教室、もしくはメールでアポを取り教員室にて
連絡先
yumoto@sis.u-hyogo.ac.jp
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
1◎/3〇
研究科DP
ー
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
【講義目的】
【到達目標】
授業のサブタイトル・キーワード
キーワード:データ構造、関数、ライブラリの利用、文字列操作、ファイル入出力
講義内容・授業計画
【講義内容】
【授業計画】
対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
授業時間内および提出するプログラムを作成する際に生成AIを使用してはならない。
提出物に不自然な点がある場合は、内容の理解を確認するため聞き取り調査を行う。 それ以外(予習、復習など)については使用しても構わない。 教科書
Jupyter Notebookのファイルを配布する。適宜スライドを利用する。
参考文献
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
【予習】配布する授業資料に目を通しておく(15h)
【復習】講義内容を定着させるために毎回出題する演習問題を解く(45h) アクティブ・ラーニングの内容
該当しない
成績評価の基準・方法
以下の合計100点で評価する.
また、14週目の講義の前日の18:00時点で、演習問題のうち必須問題の25%以上が未提出の場合は実技試験の受験を認めない。 課題・試験結果の開示方法
毎回の演習問題の解説動画を公開する。
履修上の注意・履修要件
実践的教育
該当しない
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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