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教員名 : 湯本 高行
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授業科目名
データマイニング (社会情報・専門科目)
(英語名)
Data Mining
科目区分
専門教育科目
-
対象学生
社会情報科学部
学年
2年
ナンバリングコード
KCJBS2MCA1
単位数
2単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義 (Lecture)
開講時期
2026年度後期
担当教員
湯本 高行
所属
社会情報科学部
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
該当なし
オフィスアワー・場所
講義後に教室、もしくはメール等でアポを取り教員室にて
連絡先
yumoto@sis.u-hyogo.ac.jp
対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
3◎/1〇
研究科DP
ー
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
講義目的
到達目標
授業のサブタイトル・キーワード
講義内容・授業計画
講義内容
授業計画
対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
小テストの解答に生成AIを使用してはならない.
それ以外(予習,復習など)については使用しても構わない. 教科書
講義スライドを配布する。
参考文献
荒木雅弘: Pythonではじめる機械学習, 森北出版 (2025)
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
アクティブ・ラーニングの内容
サンプルコードを配布することで講義で扱った内容を実際に使用できる環境を提供する。
成績評価の基準・方法
毎回の小テスト25%、中間試験30%、定期試験45%で評価する。
ただし,7週目の授業開始時点で小テストの未提出が3回以上ある場合は中間試験の受験を認めない. 課題・試験結果の開示方法
小テストについては翌週の授業で解答例の解説を行う.
履修上の注意・履修要件
実践的教育
該当しない。
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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