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教員名 : 竹村 匡正
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授業科目名
研究演習Ⅰ (社会情報・専門科目)
(英語名)
Research Seminar I
科目区分
専門教育科目
-
対象学生
社会情報科学部
学年
3年
ナンバリングコード
KCJBS3MCA3
単位数
2単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
演習 (Seminar)
開講時期
2026年度前期
(Spring semester)
担当教員
竹村 匡正
所属
社会情報科学部 授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
目標3/目標8
オフィスアワー・場所
木曜日・午前 教員研究室 その他随時オンラインなど連絡先
takemura@gsis.u-hyogo.ac.jp Google Chatも受け付けます。対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
2◎/1〇/3〇
研究科DP
ー
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
【講義目的】 【到達目標】 授業のサブタイトル・キーワード
講義内容・授業計画
1-5回 研究とは? 研究テーマの立て方とは? について講義を行い、基本的な研究テーマを決定する。 5-10回 各個人において、関連研究の調査、関連技術の調査等を行う。随時教員と相談する。 10-13回 実装・調査・発表資料を作成する。 14-15回 発表会 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
生成AIの利用
全面的に許可
生成AI注意点
生成AIの利用にあたっては『本学の教育における生成AIの取扱いについて(学生向け)』の記載内容について留意すること。
この授業においては、授業内、予習復習、レポート等を含む成果物作成等において生成AIの利用を全面的に許可しており、生成AIの利用について制限を設けないが、生成AIによる出力結果をそのまま課題・レポートとして提出してはならない。生成AIの出力した内容について、事実 関係の確認や出典・参考文献を確認・追記することが重要である。使用した場合にその旨をレポート等に記載するかどうか等については、担当教員の指示に従うこと。 教科書
別途指示する
参考文献
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
適宜提示する。 アクティブ・ラーニングの内容
個別に指導を行う。 成績評価の基準・方法
研究に至るプロセスを理解し、自身で研究を発表できたかどうかについて、S(90点以上)、A(80点以上)、B(70点以上)、C(60点以 上)による成績評価のうえ、単位を付与する。 課題・試験結果の開示方法
個別に開示する 履修上の注意・履修要件
社会情報科学部の必修科目である。
実践的教育
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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