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教員名 : 山瀬 敬太郎
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授業科目名
特別フィールド研究Ⅲ (A)
(英語名)
Advance Field StudyⅢ
科目区分
ー
博士前期課程科目
対象学生
環境人間学研究科
学年
学年指定なし
ナンバリングコード
HHHME6MCA3
単位数
4.0単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
演習 (Seminar)
開講時期
2026年度前期
(Spring semester)
担当教員
山瀬 敬太郎
所属
環境人間学研究科
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
該当なし
オフィスアワー・場所
オフィスアワー一覧表(ユニバーサルパスポートに掲示)を参照のこと 連絡先
オフィスアワー一覧表(ユニバーサルパスポートに掲示)を参照のこと 対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
ー
研究科DP
2◎/1〇
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
【講義目的】
特別フィールド研究Ⅰ・Ⅱを通じて方向づけられた研究テーマについて、論文としてまとめる力を養う。 【到達目標】 修士論文テーマに関連する研究分野(学界)の状況を踏まえつつ、自らの研究の実学的展開を図り、吟味し、修士論文としてまとめ、記述・発表出来るようにすることを目標とする。 授業のサブタイトル・キーワード
修士論文準備
講義内容・授業計画
【講義内容】
特別フィールド研究Ⅰ・Ⅱを通じて方向づけられた研究テーマについて、研究を展開し、論文を執筆する(もしくは作品等を製作する)方法を教授する。 【授業計画】 各指導教員が示す授業計画にしたがって、博士前期課程の2年目後半に履修する。 対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対⾯授業のみ
・遠隔授業単位上限の適⽤は受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
⽣成AIの利⽤にあたっては『本学の教育における⽣成AIの取扱いについて(学⽣向け)』の記載内容について留意すること。
この授業においては、以下の範囲において、⽣成AIの利⽤を許可し、これ以外の範囲での利⽤は禁⽌する。⽣成AIの利⽤につ いては担当教員の指⽰に従うこと。教員が認める範囲を超えて⽣成AIを利⽤したことが判明した場合は、単位を認定しない、⼜ は認定を取り消すことがある。⽣成AIの出⼒した内容について、事実関係の確認や出典・参考⽂献を確認・追記することが重要 である。また、⽣成AIによる出⼒結果をそのまま課題・レポートとして提出してはならない。 〈利⽤を許可する範囲〉 講義資料の要約、課題・レポート⽂案作成 教科書
適宜指示する。
参考文献
適宜指示する。
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
アクティブ・ラーニングの内容
教員による。
成績評価の基準・方法
到達目標に対する到達度、および、課題等への取り組む姿勢等により、総合的に評価する。
課題・試験結果の開示方法
適宜説明する。
履修上の注意・履修要件
・特別フィールド研究担当教員を研究指導教員とする学生が履修できるが、社会人学生が職場等における研究課題を修士論文のテーマとする場合に適用される。
・特別研究と特別フィールド研究のどちらを履修するかは、指導教員と相談して決定すること。 ただし、特別研究選択の場合は、卒業単位30単位を満たすように、授業科目を履修すること。 ・10月入学者の修士2年目に履修する科目である。 特別フィールド研究Ⅱ(修士1年目の前期)→Ⅰ(修士2年目の後期)→Ⅲ(A)(修士2年目の前期)の順で履修する。 なお、4月入学生は、特別フィールド研究Ⅰ(修士1年目の後期)、Ⅱ(修士2年目の前期)、Ⅲ(B)(修士2年目の後期)を、一連の科目として履修すること。 実践的教育
教員による。
備考
「履修の手引き」に記載されている、指導教員の「研究指導のねらい」を参照すること。
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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