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教員名 : 鳥塚 史郎
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授業科目名
科学史概論 (B)
(英語名)
Introduction to Science and Techno
科目区分
全学共通科目
−
対象学生
全学部(全学共通科目、教職課程科目、副専攻科目)
学年
カリキュラムにより異なります。
ナンバリングコード
IA9991GCA1
単位数
2単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
講義 (Lecture)
開講時期
2026年度後期
(Spring semester)
担当教員
鳥塚 史郎、川瀬 毅
所属
非常勤講師
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
目標4
オフィスアワー・場所
授業終了後・講義室
連絡先
鳥塚 史郎 <xwssy129@guh.u-hyogo.ac.jp>
川瀬 毅 <xwssd130@guh.u-hyogo.ac.jp> 対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
ー
研究科DP
ー
全学DP
1-2◎/4-1〇
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
授業のサブタイトル・キーワード
キーワード:科学技術、材料科学、化学、課題解決
講義内容・授業計画
対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
「生成AIの利用にあたっては『本学の教育における生成AIの取扱いについ
て(学生向け)』の記載内容について留意すること。この授業においては、以 下の範囲において、生成AIの利用を許可し、これ以外の範囲での利用は禁止 する。 生成AIの利用については担当教員の指示に従うこと。教員が認める範囲を超えて生成AIを利用したことが判明した場合は、単位を認定しない、又は認定を取り消すことがある。生成AIの出力した内容について、事実関係の確認や出典・参考文献を確認・追記することが重要である。また、生成AIによる出力結果をそのまま課題・レポートとして提出してはならない。 <利用可の範囲> 授業の最後のレポート作成と小テスト解答には使用しない。 教科書
参考文献
タイタニック号 https://tplant848.com/blog/process-sinking-titanic
車体軽量化に寄与する自動車用ハイテン利用技術の動向と展望 https://www.jfe-steel.co.jp/research/giho/041/pdf/041 超合金 https://www.nims.go.jp/chikara/column/superalloy.html NHKブックス 電子立国 日本の自叙伝 講談社文庫 福島第一原発事故の「真実」有機工業化学(川瀬毅著) スパイス、爆薬、医薬品(世界史を変えた17の化学物質)P・ルクーター他著 環境リスク学(中西準子著) 銃・病原菌・鉄(シャレド・ダイアモンド著)など 事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
【予習】各授業のおわりに来週の内容を伝えるので、参考文献やインターネットなどを利用して調べ予備知識を持つようにする。(21時間)
【復習】講義ノートをもとにの復習とする。(39時間) アクティブ・ラーニングの内容
適用しない。
成績評価の基準・方法
【成績評価の基準】 講義内容を理解し、説明出来る等、講義目的・到達目標に 記載した能力の到達度に応じてS(90点以上),A(80点以上),B(70点以上> ),C(60点以上)による成績評価のうえ、単位を付与する。 【成績評価の方法】 定期テストは行わない。 鳥塚の授業では、授業の最後15分で手書きのレポートを作成し、それを採点する。 川瀬の授業では、授業の最後に小テストを行い、それを採点する。 併せて、最終評価を決める。 課題・試験結果の開示方法
優れた内容、興味深い内容のレポートは講義で紹介する。
履修上の注意・履修要件
実践的教育
該当しない
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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