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教員名 : 和達 大樹
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授業科目名
物質構造制御学特別実験ⅡA
(英語名)
Advanced Laboratory Work in Functional Material Science IIA
科目区分
ー
物質科学専攻・物質構造制御学・選択科目
対象学生
理学研究科
学年
2年
ナンバリングコード
HSSMM6MCA4
単位数
4.0単位
ナンバリングコードは授業科目を管理する部局、学科、教養専門の別を表します。詳細は右上の?から別途マニュアルをダウンロードしてご確認ください。
授業の形態
実験 (Experiment)
開講時期
2026年度前期
担当教員
和達 大樹、吾郷 友宏、阿部 正明、久保 和也、小簑 剛、後藤 忠徳、江口 律子、綿貫 徹、齋藤 寛之、佐々木 拓生、大和田 謙二、中林 耕二
所属
理学研究科
授業での使用言語
日本語
関連するSDGs目標
目標7/目標9/目標13
オフィスアワー・場所
随時・各担当教員居室
連絡先
メールアドレス
代表教員:和達大樹 wadati@sci.u-hyogo.ac.jp 吾郷友宏 agou@sci.u-hyogo.ac.jp 阿部正明 mabe@sci.u-hyogo.ac.jp 江口律子 eguchi@sci.u-hyogo.ac.jp 綿貫 徹 watanuki.tetsu@qst.go.jp 大和田謙二 ohwada.kenji@qst.go.jp 後藤忠徳 t.n.goto@sci.u-hyogo.ac.jp 小簑 剛 komino@sci.u-hyogo.ac.jp 久保和也 kubo@sci.u-hyogo.ac.jp 佐々木拓生 sasaki.takuo@qst.go.jp 齋藤寛之 cyto@spring8.or.jp 中林耕二 対応するディプロマ・ポリシー(DP)・教職課程の学修目標
二重丸は最も関連するDP番号を、丸は関連するDPを示します。
学部DP
ー
研究科DP
5◎/2〇
全学DP
ー
教職課程の学修目標
ー
講義目的・到達目標
【講義目的】
所属する教育研究部門において、担当教員の指導の下、各自が個人別の研究課題で研究を行う。 【到達目標】 各自が物質の集合状態とその物性との関係を実験的に解明するために必要な知識と実験手法を習得するとともに、実験データの考察・議論を通して未知の問題を解決できるようになること。 授業のサブタイトル・キーワード
講義内容・授業計画
所属する教育研究部門の担当教員が作成する研究指導計画書に基づいて、各自が個人別の研究課題で研究を行う。
対面・遠隔の別
対面
実施方法及び遠隔上限適用対象の別
・対面授業のみ
・遠隔授業単位上限の適用を受けない 生成AIの利用
利用する場面を限定し許可
生成AI注意点
⽣成AIの利⽤にあたっては『本学の教育における⽣成AIの取扱いについて(学⽣向け)』の記載内容について留意すること。
この授業においては、以下の範囲において、⽣成AIの利⽤を許可し、これ以外の範囲での利⽤は禁⽌する。 ⽣成系AIの利⽤については担当教員の指⽰に従うこと。 教員が認める範囲を超えて⽣成AIを利⽤したことが判明した場合は、単位を認定しない、⼜は認定を取り消すことがある。 ⽣成AIの出⼒した内容について、事実関係の確認や出典・参考⽂献を確認・追記することが重要である。 また、⽣成系AIによる出⼒結果をそのまま課題・レポートとして提出してはならない。 利⽤可の範囲: 講義資料の要約、課題・レポート⽂案作成、プログラミングの補正、数式の計算等 教科書
担当教員と相談の上決定
参考文献
担当教員と相談の上決定
事前・事後学習(予習・復習)の内容・時間の目安
所属する教育研究部門の担当教員が作成する研究指導計画書に基づいて、事前・事後学習の時間配分を行うこと。
アクティブ・ラーニングの内容
採用しない
成績評価の基準・方法
【成績評価の基準】
実験の目的および実験手法の原理を説明することができ、得られた実験データについて論理的考察ができること。 【成績評価の方法】 上記の評価基準に加え、主体的に実験に取り組む態度およびゼミにおける発表内容、研究課題の達成度などを総合的に評価し、SからCまでの成績を与える。 課題・試験結果の開示方法
担当教員と相談の上決定
履修上の注意・履修要件
実践的教育
該当しない
備考
英語版と日本語版との間に内容の相違が生じた場合は、日本語版を優先するものとします。
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